2020年07月04日

ジャスティン・ビーバー ネヴァー・セイ・ネヴァー

俺がこよなく愛する俺たちポップスターがいかにこの映画をパロディしているかというのが分かったのがよかったです。
普通に歌にギターにドラムにダンスにピアノまで多彩なのが羨ましい。ジャスティン・ビーバーになりてぇ。
10代後半~20代がファン層かと思ってたけど、もうちょっと低年齢層に人気があるんですね。
子供の頃はさすが白人って感じの可愛さ。羨ましい。
あとママがエロすぎる。どういうつもりだあのママ。羨ましい。
ドキュメンタリーなんだから無駄に山場とか作る必要なかったのに喉がやられてる的な流れがきたのはむしろうっとうしいと思いました。
え、これクレイジー・リッチ!の監督だったんだ。
posted by yyykkm at 17:12| Comment(0) | 映画感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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